副島隆彦さんのブログ↓に興味深いことが載ってます
http://www.snsi-j.jp/boyaki/diary.cgi
面白い内容だけ貼り付けましたが、詳しくはブログ読んでください
国民の皆さん、アメリカにもうお金を取られるのは止めましょう
自立した日本で世界に貢献しましょう、自民党はもうたくさんです
中川昭一(なかがわしょういち)財務・金融大臣は薬を盛られたみたいですね~
コピペ↓
ヒラリーの、悪(ワル)女が、16日夜、来日して、すぐに、深夜に、カバの中川秀直(なかがわひでなお)と小池百合子と、在ったはずだ。自分たちの手兵、子分だから。
小泉・竹中平臓の、アメリカの手先代表(売国奴の頭目)と連携している勢力だ。
日本に、小池百合子政権を作らせようと、バカヤローのアメリカは、ヒラリーは画策している。日本国民の気持ちなど、何も考えない。帝国は、属国にそういうごり押しをする。
中川昭一(なかがわしょういち)財務・金融大臣が、やられた。彼は、14日のローマでのG7で、酒の中にクスリを盛られたのだ
麻生太郎首相たたきは、昨11月から始まった。ホテルのバーで遅くまでお酒を飲んでいる首相と叩き始めた。それから、漢字が読めない(受験勉強をしていない、学習院卒だから、弱点と言えば、そう) と嘲笑した。 それは、麻生と、中川が、昨10月13日前後から、 アメリカに、「もうこれ以上は、日本は、アメリカに金(かね)を出さない。国民の大切な資金を、出さない。米国債は買い増したくない」と、公然と、言い出したからだ。 麻生と、中川は、愛国者である。
アメリカは、麻生政権潰しに、公然と動き出した。 カネを貢がないからだ。
鳩山邦夫という、右翼のゴロツキ政治家が、「かんぽの湯 79施設、2400億円を、100億円で、オリックスの宮内に売るな」と、総務大臣権限で、最後の印鑑を付かなかった、で、人気が上がった。が、やっぱりこれには、裏があった。邦夫がいいことをするはずがないのだ。これも、本当は、オリックスの宮内義彦(みやうちよしひこ)潰しではなかった。本当に、狙われたのは、愛国者・西川義文(にしかわよしふみ)の首だ。
三井住友銀行の生え抜きのドンで、日本郵政株式会社の社長で、全国3千万人のおじいちゃん、おばあちゃんの郵貯を守ってきた、西川の首を取る気だ。 私が、『恐慌前夜』で書いたことの、続きだ。 竹中平臓と、その黒子のアメリカ・金融ユダヤ人(ロバート・フェルドマン、コロンビア大学教授・・・)たちが、暗躍して、作図している。
西川を追い落として、旧郵政(今は総務省)の官僚を、日本郵政の社長にして、中川・小池のアメリカの手先路線の勢力を強化して、それで、日本の郵貯のカネで、米国債や、潰れかかっているシティバンク(株価は3ドル)の株を、だから、まず60兆円分、買わせようという計略である。
だから、日本の愛国派は、麻生を支えている自民党内の野中ひろむの勢力も加わって、結集して、民主党を中心にして、アメリカによる、日本からの更なる強奪(振~り込め~、振~り込め~の詐欺構造)を、阻止しなければならない。
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